今日は異常に仕事が多くて一生懸命やっていたけど途中で諦めた。でもやっているときのトランス状態っていうか嫌いじゃなくて
どうすれば早く的確に見るかという課題を持ってやってるけどものには限度があるしいくら頑張っても木曜日は4人でかかってくるから
追いつく方がどうかしている 。
2007年11月28日水曜日
会社に行かなきゃ
自分は仕事は基本的に嫌いだけどやっぱり休むのは好きじゃないな。
昨日若いのが画像について教えてくれた。画像って枠が白いんだってそれが文字に重なって文字が消えたり線が消えたりするんだって言ってた。すごく勉強になった。特にイラストは白い部分が大きいから気を付けた方が良いことも習った。どこをどう見るのかのポイントが分かれば画像なんて簡単なのかもしれない。
最初は苦労した。上司の教え方がへたっぴぃで全然分からないんだもん。どこをどう見るんですかって聞いても全部だって言われるし
それじゃ意味ないジャンって感じだった。段々やっていくうちに面白くなってくるのかも知れないけど、まだ油断は出来ない。
今日も風邪で身体が怠いけど会社は行くと思う。だいたい休むのが嫌いだからね。
それは学校の頃からで母には仮病はよく見破られていた。そのおかげで怠けたい気持ちはあるけど毎日会社に行くと言う気持ちは持っている。
昨日若いのが画像について教えてくれた。画像って枠が白いんだってそれが文字に重なって文字が消えたり線が消えたりするんだって言ってた。すごく勉強になった。特にイラストは白い部分が大きいから気を付けた方が良いことも習った。どこをどう見るのかのポイントが分かれば画像なんて簡単なのかもしれない。
最初は苦労した。上司の教え方がへたっぴぃで全然分からないんだもん。どこをどう見るんですかって聞いても全部だって言われるし
それじゃ意味ないジャンって感じだった。段々やっていくうちに面白くなってくるのかも知れないけど、まだ油断は出来ない。
今日も風邪で身体が怠いけど会社は行くと思う。だいたい休むのが嫌いだからね。
それは学校の頃からで母には仮病はよく見破られていた。そのおかげで怠けたい気持ちはあるけど毎日会社に行くと言う気持ちは持っている。
2007年11月27日火曜日
いろいろあるのが人生なら
辞めようと消極的に考えずにどれくらい自分が細かく早く見れるかを一生懸命やってみたらいい。
以前は一生懸命がださいみたいなことを書いたし今でも一生懸命は嫌いだけど、そうすることで僕が進歩するのならばやるにこしたことはない。自分は何から逃げているのだろうか。その正体が分かればもしかしたら苦難の道は開けるのかも知れない。
仕事が楽しくなるのかも知れない。自分に課題を与える。そうすることで校正としての生きる道が見つかればいい。
辞めてもし仕事がなかったらあーやっとけば良かったと必ず後悔するのは目に見えている。
だから長く続けることによって何か掴めたらいいと思う。消極的に考えても仕方がないのだから自分の道を精一杯歩いてみようと思う。
でも人間だから落ち込むことはあるしどうすれば良いかを常に考えてやっていくしかない。
以前は一生懸命がださいみたいなことを書いたし今でも一生懸命は嫌いだけど、そうすることで僕が進歩するのならばやるにこしたことはない。自分は何から逃げているのだろうか。その正体が分かればもしかしたら苦難の道は開けるのかも知れない。
仕事が楽しくなるのかも知れない。自分に課題を与える。そうすることで校正としての生きる道が見つかればいい。
辞めてもし仕事がなかったらあーやっとけば良かったと必ず後悔するのは目に見えている。
だから長く続けることによって何か掴めたらいいと思う。消極的に考えても仕方がないのだから自分の道を精一杯歩いてみようと思う。
でも人間だから落ち込むことはあるしどうすれば良いかを常に考えてやっていくしかない。
2007年11月26日月曜日
ハリーとトントを見終わって
最初見たときのインパクトはなかったけど、やっぱり心にじわっと来る映画だった。
ハリーは良い紳士なんだけど年を取っているばかりに時代についていけずにそれでも我を通すところが年を取るってこんなことなんだと思わせてくれて逆に嬉しくなってしまう。年を取って無理して周りに合わせなくても自分らしさを忘れないで生きていけばいいのだ。
肩の力を抜いて生きていけばいいのだ。頭の中で色々妄想するから人生はつまらなく見える。
ただ自分らしくいればそれでいいのだと言うことをこの映画は教えてくれた。私は今まで身構えて生きていたから仕事もつまらなかったと思う。でもすべてを受け入れて生きていけば何も嫌なことはないはずなのだ。
自然の流れに逆らわずに自分らしく生きるこれが人生の極意なのかも知れない。
ハリーとトント。この作品はやっぱり名作である。トントにあれほど執着していたように見えたハリーがトントの死をすんなり受け入れる所とトントに似た猫を追いかける砂浜のシーンそして昔の彼女を老人ホームに訪ねていって二人で踊るシーンなど人生の断片をかいま見せてくれた話である。良い映画だなぁ。
ハリーは良い紳士なんだけど年を取っているばかりに時代についていけずにそれでも我を通すところが年を取るってこんなことなんだと思わせてくれて逆に嬉しくなってしまう。年を取って無理して周りに合わせなくても自分らしさを忘れないで生きていけばいいのだ。
肩の力を抜いて生きていけばいいのだ。頭の中で色々妄想するから人生はつまらなく見える。
ただ自分らしくいればそれでいいのだと言うことをこの映画は教えてくれた。私は今まで身構えて生きていたから仕事もつまらなかったと思う。でもすべてを受け入れて生きていけば何も嫌なことはないはずなのだ。
自然の流れに逆らわずに自分らしく生きるこれが人生の極意なのかも知れない。
ハリーとトント。この作品はやっぱり名作である。トントにあれほど執着していたように見えたハリーがトントの死をすんなり受け入れる所とトントに似た猫を追いかける砂浜のシーンそして昔の彼女を老人ホームに訪ねていって二人で踊るシーンなど人生の断片をかいま見せてくれた話である。良い映画だなぁ。
なんだかんだと書いてきたが
反響は0に等しかった。ブログにコメントを載せて義理で帰ってきた程度。それでも続けることに意味がある。
僕は母から硝子の心を持っていると言われたことが昔ある。壊れやすい子供だったのだ。
感受性が豊かと言っても良いのかも知れない。僕は仕事に就いては面白くないと言っては辞める人生を送ってきた。
だから5年間でまともに働いたのは13年しかない。そして国民年金も免除してもらっていたので年を取ったらほとんど国から援助してもらえない身だと思う。まぁ月30000くらいあったら1日千円としてそこいらの浮浪者よりはましな生活が出来るかも知れない。
後九年で還暦である。もう爺である。だからあまり生きていたくはない。人はどうしてこうも生きることに執着するのだろうか。
僕には分からない。これからぼちぼち架空の未来の自分のことを書いていこうとも思っている。
僕は母から硝子の心を持っていると言われたことが昔ある。壊れやすい子供だったのだ。
感受性が豊かと言っても良いのかも知れない。僕は仕事に就いては面白くないと言っては辞める人生を送ってきた。
だから5年間でまともに働いたのは13年しかない。そして国民年金も免除してもらっていたので年を取ったらほとんど国から援助してもらえない身だと思う。まぁ月30000くらいあったら1日千円としてそこいらの浮浪者よりはましな生活が出来るかも知れない。
後九年で還暦である。もう爺である。だからあまり生きていたくはない。人はどうしてこうも生きることに執着するのだろうか。
僕には分からない。これからぼちぼち架空の未来の自分のことを書いていこうとも思っている。
人生に光はあるか
教育テレビでやっていたので見ていた。以前は働き者だった妻がアルツハイマーになりそして旦那介護の日々を送る。
一瞬ではあるが昔の妻に戻る瞬間がある。その時の表情が本当に痛々しくてまたあのつらい現実に戻る前の一瞬の輝きだと思うと見ている方も本当につらくなった。その夫婦には子供はいないがもし子供がいたらどうお母さんの事をとらえるのだろうか。
現実としてそれを受け入れることって・・・。
自分の年取った母も5年前に脳梗塞にかかった。そして昔の母の面影は消えた。でも母は母として息子の娘の心の中には存在するのだからいつまでも長生きして欲しい気持ちは変わらない。でもそれはまだ母が私の事を覚えてくれているからだ。
その記憶がなくなったとき自分は耐えきれるか自信がない。でも人生とは奈落の果てに突き落とされても生きていかなければならないのだ。それが現実なのだ。それを放棄したとき人は死にとりつかれるのかも知れない。気持ちの弱いまじめな人の自殺を聞くといつもそう思う。
一瞬ではあるが昔の妻に戻る瞬間がある。その時の表情が本当に痛々しくてまたあのつらい現実に戻る前の一瞬の輝きだと思うと見ている方も本当につらくなった。その夫婦には子供はいないがもし子供がいたらどうお母さんの事をとらえるのだろうか。
現実としてそれを受け入れることって・・・。
自分の年取った母も5年前に脳梗塞にかかった。そして昔の母の面影は消えた。でも母は母として息子の娘の心の中には存在するのだからいつまでも長生きして欲しい気持ちは変わらない。でもそれはまだ母が私の事を覚えてくれているからだ。
その記憶がなくなったとき自分は耐えきれるか自信がない。でも人生とは奈落の果てに突き落とされても生きていかなければならないのだ。それが現実なのだ。それを放棄したとき人は死にとりつかれるのかも知れない。気持ちの弱いまじめな人の自殺を聞くといつもそう思う。
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