諫早は長崎県にある。諫早大洪水があり夏になると川の両端にろうそくをたくさん立てて花火を打ち上げて供養をする。
そこの近くの短大に行っていた。そこではあるアパートで一人暮らしをしていたのだが映画館はアーケードの中にあるにはあった。
高校の時にはなかなか見られなかったので学業の間にちょくちょく足を運んだ。長崎市内の映画館にも行った。
その時に何を見たのかは余り覚えていない。ただ長い休みがあり友達と馬鹿ばかりやっていたなぁ。
そして福岡へ 続く
2007年9月18日火曜日
若きウェルテルの悩み
これは以前見て感銘を受けた作品である。他にもデミアンや地下室の手記も好きな作品である。
今、ゲーテの若きウェルテルの悩みを読んでいる。楽しみながらじっくり読んでいる。
前半でもドキッとするセリフが出てくるなぁ。す、すごい本なんだなぁ。
今、ゲーテの若きウェルテルの悩みを読んでいる。楽しみながらじっくり読んでいる。
前半でもドキッとするセリフが出てくるなぁ。す、すごい本なんだなぁ。
アメリカンバッファローの感想
見ている間中は言葉のやりとりで白熱していて面白く見られた。一枚の価値あるコインを巡る男たちの言い争いである。
黒人の少年はちょっとした清涼剤的な役割を果たしていた。最後の方はきれまくったホフマンが店の中を壊しまくり少年に大けがをさせる。そして車で病院に連れて行くという事で店の前に止めて終わりである。終わり方がテレビなのでラストクレジットなんか流れない。
置いてけぼりをくらわされたような感じだった。だからあわてて前に戻ってみたりして(本当に終わったのか)
テレビの担当の人たちが見ていたら是非言いたい。映画ってのは終わったらさっさと席を立つ人もいるけど、やはりラストクレジットを見て余韻にひたるものなのですよ。まぁ時間の関係とかあるんでしょうけど。
とかなんとか書いたが結局はなかなかいい舞台劇の映画化である。舞台ではアル・パチーノがやっていたらしい。
黒人の少年はちょっとした清涼剤的な役割を果たしていた。最後の方はきれまくったホフマンが店の中を壊しまくり少年に大けがをさせる。そして車で病院に連れて行くという事で店の前に止めて終わりである。終わり方がテレビなのでラストクレジットなんか流れない。
置いてけぼりをくらわされたような感じだった。だからあわてて前に戻ってみたりして(本当に終わったのか)
テレビの担当の人たちが見ていたら是非言いたい。映画ってのは終わったらさっさと席を立つ人もいるけど、やはりラストクレジットを見て余韻にひたるものなのですよ。まぁ時間の関係とかあるんでしょうけど。
とかなんとか書いたが結局はなかなかいい舞台劇の映画化である。舞台ではアル・パチーノがやっていたらしい。
2007年9月17日月曜日
レンタル
今日レンタルショップに行った。金曜日と月曜日が安いからだ。安い日があるので利用しない手はないと思う。
今日は休みだったので炎天下の中を行ってDVDを二本借りた。
ホテル・ルワンダとデイジーである。ホテル・ルワンダはチードルが出てて評判が良いので借りた。
もちろんまだ見ていない。デイジーは見た。これは久しぶりに韓流映画で良かったと思った作品である。
それと同時にこの森で天使はバスを降りたのビデオがあったので買おうと思ったが考えたらDVDの方がノイズが少なそうでやめた。
私の住んでいるところはむっちゃ種類が少ない。実はマルコピッチのリプリーズ・ゲームにしようかとも思ったが見ていないので躊躇してやめた。給料が少ないので考えて借りたり買ったりしなければいけない。結構辛い。
レンタルショップに行く前に近くの吉野家に入ったら会社の近くと違って愛想が悪かったし紛らわしい値段が書いてあった。
もう二度と行かない。何が三杯で牛丼百円だい。
今日は休みだったので炎天下の中を行ってDVDを二本借りた。
ホテル・ルワンダとデイジーである。ホテル・ルワンダはチードルが出てて評判が良いので借りた。
もちろんまだ見ていない。デイジーは見た。これは久しぶりに韓流映画で良かったと思った作品である。
それと同時にこの森で天使はバスを降りたのビデオがあったので買おうと思ったが考えたらDVDの方がノイズが少なそうでやめた。
私の住んでいるところはむっちゃ種類が少ない。実はマルコピッチのリプリーズ・ゲームにしようかとも思ったが見ていないので躊躇してやめた。給料が少ないので考えて借りたり買ったりしなければいけない。結構辛い。
レンタルショップに行く前に近くの吉野家に入ったら会社の近くと違って愛想が悪かったし紛らわしい値段が書いてあった。
もう二度と行かない。何が三杯で牛丼百円だい。
コーヒータイム
僕が映画好きになったのはロミオとジュリエットを見たからです。それは田舎の映画館で七十ミリというどでかい画面でした。
映画の内容はあまり理解できなかったけど、オリビア・ハッセーと言う女優に目を奪われました。
世の中にこんなすごいものがあったなんて。それまでは近くのぼろっちい映画館で怪獣映画くらいしか見たことがなかったもので。
しかし学生なので金がない。ロードショーとかスクリーンとか買いたいけど買えない。だから楽しみはテレビのロードショーくらいしかない。今みたいに座れる本屋やコンビニなんかないし情報は本当に得られませんでした。
毎日イライラがつのり、勉強どころの騒ぎではなかったので学校の成績は最悪でしたね。
それでも親を頼み倒して時々は見に行ってました。恵まれた環境ではあったんですね。
そして僕は2年後諫早の短大に行くことになる。 つづく
映画の内容はあまり理解できなかったけど、オリビア・ハッセーと言う女優に目を奪われました。
世の中にこんなすごいものがあったなんて。それまでは近くのぼろっちい映画館で怪獣映画くらいしか見たことがなかったもので。
しかし学生なので金がない。ロードショーとかスクリーンとか買いたいけど買えない。だから楽しみはテレビのロードショーくらいしかない。今みたいに座れる本屋やコンビニなんかないし情報は本当に得られませんでした。
毎日イライラがつのり、勉強どころの騒ぎではなかったので学校の成績は最悪でしたね。
それでも親を頼み倒して時々は見に行ってました。恵まれた環境ではあったんですね。
そして僕は2年後諫早の短大に行くことになる。 つづく
人間とは何か book
このタイトルに引かれて買った。勿論数頁はパラパラと読んだけど。
こんなすごいタイトルの本を書いた人はマーク・トウェイン。これは青年と老人の会話という形で進む。
時々なるほどぉと言うセリフが出てくる。とても短い本だけどじっくり読んでます。
こんなすごいタイトルの本を書いた人はマーク・トウェイン。これは青年と老人の会話という形で進む。
時々なるほどぉと言うセリフが出てくる。とても短い本だけどじっくり読んでます。
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- 浜ちゃん
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