2008年8月27日水曜日

アライバル


侵略者である。これは以前見た映画であまり面白くなかったと言う感想を持っていた。しかしこの映画のはちゃめちゃぶりが
いいんである。これぞB級映画の王道なんだなあ。最初は宇宙から来た何やら怪しい音に一喜一憂するチャーリー。
しかし余計な事をするなと首になる。後は自分だけで奔走する。途中出て来た宇宙人が人間の姿で何やら足が妙な方向に曲がり
ジャンプする。え、え、えそんなのありいみたいにびっくりしたりしてもめげずに駆け回る。
最後はめでたし、めでたしで終わる。でもあの子供がエイリアンだったなんてあれは少し驚いたと言うかまあなんでもありの
作品だから出来た技なんだけどね。理屈抜きに楽しめる映画ってこれだあ。

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